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拍手を

ありがとうございます!!


こんな超辺境の星にも花が咲くことがあるんだ…!っていう喜びをかみしめてます!
しかも、あの、けっこうこっぱずかしいグチだかボヤキだかわかんない文章のトコとかに!

このサイトはみなさまの優しさで出来ています…!!(涙)



あんまりにも拍手ボタンがそっけないので、
他のサイトさんみたいに拍手お礼画とかやってみたいな(憧)、と思って
昨日ちょっとトライしてみたんですが、どーにもこーにも上手くいきませんでした…ぐぬぅ…

でもホントうれしかったです!! ありがとうございます!!
伝われこの想い…!(念) 




ついでに妄想メモとか。





●修兵はあのとき伝説の樹の下で「戦いが恐いんです…!」とかってガクブルしてましたが、その後、見事副隊長にまで上り詰めるわけで、


●きっと「副隊長になったら隊首とはいつもべったりです」という事実を知ったせいだと思う。


●だけど最初は”なんだかなー”とかって思ってるくらいだといい。


●想像してごらん(@イマジン)…  最初は潔癖症っぽい上司にケッとか思ってたはずなのに、ふとしたときに意外な一面(料理がスキ)とか知って、戦いを嘆くくせに戦い方が誰よりも苛烈で、そんな年上のあのひとにいつのまにか猛烈に惹かれていく、っていうシチュエーションを…!!


●さらに言うと、要さんはもちろん藍染さんには絶対服従なわけで。四十六室の惨殺なんか、言われりゃーぱぱっとやっちゃうわけで


●でもある日、ほのかに大切にしてきた副官について「ああ  あの子と寝てあげなさい、要」とか言われたらええええ、って思いながらも従うわけよね!!!(おちつけ)


●自分のことを大好きな副官を、おまえのカラダで籠落しろ、という悪魔のような上司…!


●でもこれは復讐のための布石なんだ、と思いながら、自分の副官に身をまかせる…


●だけれど、彼に抱かれるのをなにより悦んでいるのは自分であったのだ─── という…


●え。夢見てる? 見すぎてる??


●こりゃまた失礼いたしました。。。



●そんなまんがが描きたいです… 安西先生…!(よせ)

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あッきー

Author:あッきー
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主にオフラインのお知らせや本誌についての語りを入れています。
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